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松栄 孝  長年にわたる度重なる誹謗中傷記事掲載への見解
 

 

今日の本題は、以前より実名を上げて、私を愚弄している甚だ不愉快で読むに堪えぬ誹謗中傷文の存在を取り上げます。
すでにその存在をご存知のかたもおられると思います。
私自身、偉くなってしまったものだと失笑しています。

ここ数年、私の実名を揚げて堂々と公共ネット上で誹謗中傷記事を掲載し続け、常識では考えられない、頭が可笑しい(気が狂っている)としか思えない文章を張り続ける輩の存在、普通の人間では 図りえない行動に、いったいこの男が人間なのかどうかとの疑問が筆者にはわいてきています。

文章内容から、今後は皆様の良識での文章判断をお願いします。

私を実名で、堂々と誹謗中傷記事を載せ、私がその輩に以前「自分のやっていることの公的根拠を提示を願う」という質問には、まともに答えず、その後は私が反論せず無視し続けていることをまたも根にもったものか、とんでも無い文章内容となって、だんだんエスカレートしていっているようです。

以前からこの人間は蛇蝎の如き言動で複数の他人の誹謗中傷を続けていますが、業界にこんな人間がいたのでは、今後の熱帯魚業界全体の益には決してなりません。

業界の流れがなかなか良くならなくて、右下がりで推移しているのも、このような言動をする輩が跋扈しているのが原因の一つ、と私は考えています。

1日もはやく、こんな輩が業界から出て行ってくれて、気持ちよく魚のことが普通に語れる情況になってくれることを切に希望しています。これが本稿掲示の趣旨です。

私の例からも、この輩は甚だ危ないですから、この人間と関わった皆様には、出来る限り早く距離を置かれることをお勧めします。 以前には半年も我が家に居候していた輩です。

この文章を張り出すことで、またこの男得意の逆恨みを再現されそうですが、読者の皆様にも今後の経緯(何を言い出すか)を御観察いただきたいと思っています。

今までは、頭の狂った人間の馬鹿げた言動、と無視し続けて、取り合わないでおこうと思って放置していたのです。 しかしこんな誹謗中傷文を、初めて読まれた方にすれば、どちらが普通なのか、ということになります。

この辺でこの誹謗中傷記事にたいする私の見解が必要かと思い、 この文章を明示しました。
どちらが真実を述べているか、これを読まれた方の、常識あるご判断をお願いいたします。

この業界が今後は右上りカーブを描いて展開し、楽しい熱帯魚業界となりますよう、頑張っていきたいと筆者はいつも考えております。
皆様、熱帯魚業界を盛り上げ、以前のように活気のある趣味として盛り上げてまいりましょう。

皆様の御理解をお願いいたします。今後とも宜しくお願いします。           


  

  


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